<総会議事録(要約)>
1、新入会員1名の承認
2、役員選任 (会長はじめ主要役員の改選を決定:敬称略)
会長 |
大田 → 大畑 |
副会長 |
渡辺 → 奥本 |
会計 |
渡辺 → 村橋 |
代表 |
日比野 → 大田 |
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以下略 |
日比野代表、大田会長、長らくのお努めありがとうございました
3、2024年度活動実績
・飛行場整備 業者委託 10回、クラブ担当1回
・周辺清掃活動を実施(10/20)
・飛行会を実施(11/17)
4、2024年度会計収支報告と会計監査報告(会計監査:林会員) →承認
適正に使用及び管理されていることが確認された。
2024年度予算案(渡辺会員) →承認
来年度も今年度と同じ10,000円/年を徴収する。
5、2024年度活動計画(南谷会員ほか) →承認
・グラウンド整備(クラブ会員)(4/20、11/2)雑草の生育状況により実施しない場合あり。
業者委託 10回(5月、10月各1回、6-9月各2回/月)
・飛行会 11/2(日)
・地域イベント(リバーサイドフェスティバル)は不参加とする
6、保有機材と管理状況(確認)
刈払機を1台追加(寄贈有)
自走草刈機は4月のグラウンド整備までに点検整備予定
7,各種申請状況の報告
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・賠償責任保険 :更新済 |
大田会長 |
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・河川敷一時使用届 :届出済 |
大田会長 |
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・特定飛行許可承認申請 :届出中 |
菊地会員 |
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・飛行計画通報 :都度必ず行うこと |
大田会長(土、日、祝日分)
各会員(平日の使用) |
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・リモートID特区届出 :随時 |
大田会長 |
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・クラブ飛行空域届出 :手続要領確認中 |
大田会長 |
8、連絡網と連絡方法(LINE、SMSを使用した一斉連絡)(確認)
9、安全研修会: 大田会長ほか
・本年度発生した不安全事例の紹介
・無人航空機(ドローン)にかかる航空法改正について
・新濃尾大橋の開通に伴い、南側の飛行空域が大きく制限されることになる
現状、どのぐらいの範囲を飛行しているのかを調査する必要がある(4/20実施予定)
10、3月31日以降の飛行申請等について:大田会長
(要約:詳しくは配布資料参照)
・クラブ登録およびクラブ飛行空域の登録を行うので、150m以下の飛行については
機体登録が不要になる。(個人番号が決定したら機体に表示すること)
・150m超えの特定飛行の申請は継続する。150mを超える飛行を行う者は機体登録
を有効にし、登録記号番号を機体に表示すること
・2022年6月20日以降の新作機は新規登録及びリモートIDの搭載が必要
リモートID特区の救済を受ける場合は、特区の届出名簿に追加する必要がある
11、質疑応答
Q:機体登録を行わないで他のクラブ等に出向いて飛行を行うことは可能か?
A:先方クラブが150m以下のクラブ飛行空域登録を行っており、飛行について了承を
得た場合は飛行可能。ただし、そのクラブの飛行規則に従うこと
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