食文化エクスペリメンタル記(第4話)
M@Kが原
2026/07/18(Sat) 23:41 No.602
そんな訳(※)で、先日カルディさんで買って来ちゃったカレー系アイテム達がこちら!
当方の食文化探求活動関連資料収蔵庫?の過剰在庫は増える一方です。(笑)
※:こんな訳です。
↓
http://fly-high.kir.jp/civil/60bbs/joyful.cgi?read=592&bbs
M@Kが原
2026/07/18(Sat) 23:41 No.602
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
まずは「レンジでチンするだけ!タンドリーチキン風手羽唐」の実地検証レポートです。
<写真左上>
ご近所のスーパーで骨付き手羽を買って来ました。
<写真右上>
組み立て説明書、じゃなかった、パケージ裏面記載の作り方説明のとおり規定数の手羽を袋に入れ、チャックを閉めてシーズニング類をシャカシャカしてまぶしてみました。
<写真左下>
電子レンジに入れて指定時間だけ加熱してみると・・・、あ~ら不思議!油で揚げた訳でも無いのに、まるでフライドチキンみたいな感じに仕上がっていました。技術の進歩による文明の利器やそれらを活用した調理法って凄いですね~
<写真右下>
さっそくテイスティングです。私としてはこの様な場面ではお供のビールは必須アイテム・・・、ビールとの相性も重要な評価指標?となっています。(笑)
肝心なタンドリーチキン風のお味の方ですが、スパイスの風味や辛さなどは申し分無いものの、食感の方は今一つですね~
タンドリー(釜)で加熱調理したのとは違って、なんだか水っぽくてべちゃっとした感じのなのは少しだけ残念!
これって、オーブンで再加熱するともっと良い感じになるかも?
M@Kが原
2026/07/18(Sat) 23:57 No.603
まずは「レンジでチンするだけ!タンドリーチキン風手羽唐」の実地検証レポートです。<写真左上>
ご近所のスーパーで骨付き手羽を買って来ました。
<写真右上>
組み立て説明書、じゃなかった、パケージ裏面記載の作り方説明のとおり規定数の手羽を袋に入れ、チャックを閉めてシーズニング類をシャカシャカしてまぶしてみました。
<写真左下>
電子レンジに入れて指定時間だけ加熱してみると・・・、あ~ら不思議!油で揚げた訳でも無いのに、まるでフライドチキンみたいな感じに仕上がっていました。技術の進歩による文明の利器やそれらを活用した調理法って凄いですね~
<写真右下>
さっそくテイスティングです。私としてはこの様な場面ではお供のビールは必須アイテム・・・、ビールとの相性も重要な評価指標?となっています。(笑)
肝心なタンドリーチキン風のお味の方ですが、スパイスの風味や辛さなどは申し分無いものの、食感の方は今一つですね~
タンドリー(釜)で加熱調理したのとは違って、なんだか水っぽくてべちゃっとした感じのなのは少しだけ残念!
これって、オーブンで再加熱するともっと良い感じになるかも?
M@Kが原
2026/07/18(Sat) 23:57 No.603
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
続いて「カレービーバー」を検証?してご報告いたします。
カルディさんで見つけ思わずゲットしてしまったこちらのスナック。私としては全くの初めてなのですが、北陸方面の皆様方にはとてもポピュラーな存在なのだとか・・・
詳しい事は、以下の公式ページをご覧下さい。
https://hokka.jp/beaver/
https://hokka.jp/1001_2000/%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%b3%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%b3/
いざ実食してみるとサクサクした軽い食感やほど良いピリ辛具合、そして昆布のうまみが相まってビールとの相性はバッチリでした。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 18:50 No.605
続いて「カレービーバー」を検証?してご報告いたします。カルディさんで見つけ思わずゲットしてしまったこちらのスナック。私としては全くの初めてなのですが、北陸方面の皆様方にはとてもポピュラーな存在なのだとか・・・
詳しい事は、以下の公式ページをご覧下さい。
https://hokka.jp/beaver/
https://hokka.jp/1001_2000/%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%b3%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%b3/
いざ実食してみるとサクサクした軽い食感やほど良いピリ辛具合、そして昆布のうまみが相まってビールとの相性はバッチリでした。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 18:50 No.605
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
翌日のこと、前日の手羽唐がまだ残っていたのでどうしようかとあれこれ考えていたところ、例のバスマティライスがまだ少しだけ残っていることを思い出しました。
そこで、炊飯器で普通に炊いたバスマテフィライスにカルディさんで買って来たフライドオニオンをまぶし、その上に手羽唐を乗せてみました。
そして、味の決め手は写真左端の2本のミニボトル。「つけてミソ、かけてミソ」から着想を得たマイオリジナルソースです。スパイスの配合や辛さの度合いを変えた2種類を作り、用途・目的に応じて使い分け、また時にはそれらをうまく併用することを念頭に置き密かに研究開発を進めているところです。
直感に身を委ねてそのソースをテキトウにかけ、さらにパクチーを少々振りかけて「タンドリー風手羽唐丼」の完成。もちろんビリヤニには及びませんが、それなりに美味しくいただくことが出来ました。
ちなみに写真の右側はマンゴーラッシー。カルディさんのお蔭で、飲みたいときにいつでも自宅で簡単に作れる様になりました~(T_T)感涙
今回の実験的取り組みは以上となりますが、ここで得られた知見などを糧として、私の更なる食文化の探求は続きます。
(追伸)
少し遅くなりましたが、次によりマイオリジナルカレンダー7月の写真をご紹介いたします。
ちなみに今回からは複数の写真をレイアウトし、水上機の多面的な魅力をお伝えして行く事といたしました。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 19:21 No.606
翌日のこと、前日の手羽唐がまだ残っていたのでどうしようかとあれこれ考えていたところ、例のバスマティライスがまだ少しだけ残っていることを思い出しました。そこで、炊飯器で普通に炊いたバスマテフィライスにカルディさんで買って来たフライドオニオンをまぶし、その上に手羽唐を乗せてみました。
そして、味の決め手は写真左端の2本のミニボトル。「つけてミソ、かけてミソ」から着想を得たマイオリジナルソースです。スパイスの配合や辛さの度合いを変えた2種類を作り、用途・目的に応じて使い分け、また時にはそれらをうまく併用することを念頭に置き密かに研究開発を進めているところです。
直感に身を委ねてそのソースをテキトウにかけ、さらにパクチーを少々振りかけて「タンドリー風手羽唐丼」の完成。もちろんビリヤニには及びませんが、それなりに美味しくいただくことが出来ました。
ちなみに写真の右側はマンゴーラッシー。カルディさんのお蔭で、飲みたいときにいつでも自宅で簡単に作れる様になりました~(T_T)感涙
今回の実験的取り組みは以上となりますが、ここで得られた知見などを糧として、私の更なる食文化の探求は続きます。
(追伸)
少し遅くなりましたが、次によりマイオリジナルカレンダー7月の写真をご紹介いたします。
ちなみに今回からは複数の写真をレイアウトし、水上機の多面的な魅力をお伝えして行く事といたしました。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 19:21 No.606
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
< 2026マイオリジナルカレンダー ~7月~ >
イタリア北部、スイスとの国境近くのリゾート地「コモ湖」で見た水上機をご紹介いたします。
ご覧の機体は遊覧飛行やチャーターサービス、そして水上機パイロット養成訓練などに使われていた下駄ばきセスナです。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 20:30 No.607
< 2026マイオリジナルカレンダー ~7月~ >イタリア北部、スイスとの国境近くのリゾート地「コモ湖」で見た水上機をご紹介いたします。
ご覧の機体は遊覧飛行やチャーターサービス、そして水上機パイロット養成訓練などに使われていた下駄ばきセスナです。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 20:30 No.607
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
<写真左上>
エアロクラブ・コモのハンガーです。
<写真右上>
ここは水上機の歴史の中でとても由緒正しきクラブ。紅の豚に出て来る「ジーナの船」みたいなのが沢山写った写真が、ハンガーの中に誇らしげに飾ってありました。
<写真左下>
水上機に乗るとこの様な景色が眼下に広がります。中世の時代から続く貴族の館みたいなのや教会などなど、とても風情ある建物が沢山!
「このあたりには世界的に有名なあの俳優や大富豪の別荘があるんだよ・・・」みたいな話をパイロットが操縦桿を握りながら教えてくれました。
<写真右下>
エアロクラブ・コモのハンガー内には様々な有名どころの水上機がありましたが、こちらのレーク・バッカニアは初めて目の当たりにするものでした。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 20:39 No.608
<写真左上>エアロクラブ・コモのハンガーです。
<写真右上>
ここは水上機の歴史の中でとても由緒正しきクラブ。紅の豚に出て来る「ジーナの船」みたいなのが沢山写った写真が、ハンガーの中に誇らしげに飾ってありました。
<写真左下>
水上機に乗るとこの様な景色が眼下に広がります。中世の時代から続く貴族の館みたいなのや教会などなど、とても風情ある建物が沢山!
「このあたりには世界的に有名なあの俳優や大富豪の別荘があるんだよ・・・」みたいな話をパイロットが操縦桿を握りながら教えてくれました。
<写真右下>
エアロクラブ・コモのハンガー内には様々な有名どころの水上機がありましたが、こちらのレーク・バッカニアは初めて目の当たりにするものでした。
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 20:39 No.608
食文化エクスペリメンタル記(第4話)
<<スペシャルおまけ>>
前述のカレービーバーで思い出してしまったカレー色(黄色)のビーバーについて、マイオリジナルカレンダー1月(※)の追録編としてご紹介いたします。
<写真左上>
黄色いビーバーのアップ写真です。
<写真右上>
このビーバーに乗ってグレートバリアリーフの絶景を堪能したのは随分前の話となりますが、その時の事を今でも鮮明に思い出します。
<写真左下>
白い砂浜、そして青い海に浮かぶ水上機。やっぱり絵になります!
<写真右下>
左側の黄色い帽子の水上機パイロットは退役軍人。「オーストラリアとカナダ、それぞれのハイシーズン毎に行ったり来たりして、水上機を操縦してるんだよ~」と教えてくれました。こんな老後の過ごし方って、何だかとっても素晴らしいですよね~
※:http://fly-high.kir.jp/civil/60bbs/joyful.cgi?read=427&bbs
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 21:01 No.609
<<スペシャルおまけ>>前述のカレービーバーで思い出してしまったカレー色(黄色)のビーバーについて、マイオリジナルカレンダー1月(※)の追録編としてご紹介いたします。
<写真左上>
黄色いビーバーのアップ写真です。
<写真右上>
このビーバーに乗ってグレートバリアリーフの絶景を堪能したのは随分前の話となりますが、その時の事を今でも鮮明に思い出します。
<写真左下>
白い砂浜、そして青い海に浮かぶ水上機。やっぱり絵になります!
<写真右下>
左側の黄色い帽子の水上機パイロットは退役軍人。「オーストラリアとカナダ、それぞれのハイシーズン毎に行ったり来たりして、水上機を操縦してるんだよ~」と教えてくれました。こんな老後の過ごし方って、何だかとっても素晴らしいですよね~
※:http://fly-high.kir.jp/civil/60bbs/joyful.cgi?read=427&bbs
M@Kが原
2026/07/19(Sun) 21:01 No.609