もうすぐ春ですね!
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 06:33 No.501
ここのところ随分と寒い日が続いていましたが、もうすぐ3月。少しづつ春めいた陽気になって参りました。
典型的な60's世代?の私としては「もうすぐ春・・・」と言えばやっぱりこれですね!(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=RTipNzw4CiI&list=RDRTipNzw4CiI&start_radio=1
さてさて、やがて訪れる暖かい季節が待ち遠しい一方、過ぎ行くカレーまんのシーズンがとっても名残惜しいこの私・・・
そんな訳で、ご近所のスーパーの店頭からカレーまんが姿を消す前に、心置きなく存分に堪能しておくこととしました。
そしてカレーまんのお供ですが、先日の西淀スタン攻めの際、ムガール帝国の血を引く末裔達?に唆され勢いで大量購入しちゃったカルダモン・クローブなどの消費策としてマサラチャイを作ることにした次第。
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 06:33 No.501
もうすぐ春ですね!
体が温まるスパイスたっぷり本格マサラチャイは、黒コショウと生姜を少し多めに配合するのがポイントで、パンチの効いた風味に仕上げることが出来ます。
そして、スパイスの効いたカレーまんとの黄金コンビは、やっぱり気温が低い季節だからこそ、その有難さが身に沁みますね!
ちなみに、自分でホールスパイスからカレーを作るのはかなり難度が高いですが、マサラチャイの方は素人でも意外と美味しく出来るんですよ~
マサラチャイの作り方にご興味がある方はこちら!
↓
https://www.youtube.com/shorts/GUbgnOzx6I8
https://mi-journey.jp/foodie/44058/
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 06:50 No.502
体が温まるスパイスたっぷり本格マサラチャイは、黒コショウと生姜を少し多めに配合するのがポイントで、パンチの効いた風味に仕上げることが出来ます。そして、スパイスの効いたカレーまんとの黄金コンビは、やっぱり気温が低い季節だからこそ、その有難さが身に沁みますね!
ちなみに、自分でホールスパイスからカレーを作るのはかなり難度が高いですが、マサラチャイの方は素人でも意外と美味しく出来るんですよ~
マサラチャイの作り方にご興味がある方はこちら!
↓
https://www.youtube.com/shorts/GUbgnOzx6I8
https://mi-journey.jp/foodie/44058/
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 06:50 No.502
もうすぐ春ですね!
もうすぐ3月となりますため、ついでにマイオリジナルカレンダーの来月分をご紹介!
その写真は、先日のOFF企画からの飛行艇繋がりで、グラマンG-73Tです。
ちなみに、1月&2月の写真はこちら!
↓
http://fly-high.kir.jp/civil/60bbs/joyful.cgi?read=427&bbs
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 07:15 No.503
もうすぐ3月となりますため、ついでにマイオリジナルカレンダーの来月分をご紹介!その写真は、先日のOFF企画からの飛行艇繋がりで、グラマンG-73Tです。
ちなみに、1月&2月の写真はこちら!
↓
http://fly-high.kir.jp/civil/60bbs/joyful.cgi?read=427&bbs
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 07:15 No.503
もうすぐ春ですね!
< 2026マイオリジナルカレンダー ~3月~ >
飛行艇史上最後の定期航空路線 "Chalk's Ocean Airways"
これは今から20年以上も前のこと、バハマ諸島の島々を巡った時の思い出の機体、グラマンG-73T・タービンマラードです。
当時、飛行艇の黄金時代が終わった後半世紀を経てもなお飛び続けているという話を知った私は、その歴史が幕を閉じる前にどうしても乗っておきたいという衝動を抑えられず、急いで彼地に飛んだのでした。
そして、初めて体験した飛行艇による島巡りで世界観がすっかり変わってしまい、また、そこで出会った女性機長との会話や帰国後に知る事となった飛行艇にまつわる様々なエピソードなどが、その後の私の進路に大きな影響を与えることとなったのです。
その2年後、大変残念な出来事が起こり、"Chalk's Ocean Airways"は終焉を迎えました。
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 07:26 No.504
< 2026マイオリジナルカレンダー ~3月~ >飛行艇史上最後の定期航空路線 "Chalk's Ocean Airways"
これは今から20年以上も前のこと、バハマ諸島の島々を巡った時の思い出の機体、グラマンG-73T・タービンマラードです。
当時、飛行艇の黄金時代が終わった後半世紀を経てもなお飛び続けているという話を知った私は、その歴史が幕を閉じる前にどうしても乗っておきたいという衝動を抑えられず、急いで彼地に飛んだのでした。
そして、初めて体験した飛行艇による島巡りで世界観がすっかり変わってしまい、また、そこで出会った女性機長との会話や帰国後に知る事となった飛行艇にまつわる様々なエピソードなどが、その後の私の進路に大きな影響を与えることとなったのです。
その2年後、大変残念な出来事が起こり、"Chalk's Ocean Airways"は終焉を迎えました。
M@Kが原
2026/02/22(Sun) 07:26 No.504