クラブの先輩がラジ技に登場!
M@Kが原
2024/12/01(Sun) 14:16 No.20
ここのところあっち系(?)は大きな盛り上がりを見せる一方、こちらの本家本元の掲示板の方は何だかラジコンネタの投稿が少なくてちょっと寂しい気が・・・
それもこれも、Civilさんをそそのかして食文化探求の世界に引きずり込んでしまったのが一因かも知れないと、その責任の重さを痛感する今日この頃です。
その様な中、せめてもの罪滅ぼしをしなければ・・・と思い、最新情報を投稿させていただく事にしました。
さて、前置きはこのくらいにして、この度ご紹介いたしますのはラジコン技術12月号の話。当方が所属する某クラブのM先輩(公私ともに大先輩です!)がフルスクラッチEDF機の記事で登場し、何と表紙まで飾っているんです。
今ではネットがすっかり普及して趣味の分野の月刊誌などは次々と休刊・廃刊となりつつある時代ではありますが、ラジコン技術は今でも健在。引き続き元気に頑張っています。この様な稀有なる存在は立ち読みで済ませる事なく是非お買い上げいただいて、皆さんの力で共に支えて参りましょう!
(私は旧電波実験社改め現電波社の回し者ではありません・・・笑)


クラブの先輩がラジ技に登場!
M@Kが原
2024/12/01(Sun) 17:50 No.21
ちなみに、Wikipeによるラジ技の解説は以下の通り。
↓
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%8A%80%E8%A1%93
その説明は次の一文で締めくくられており、私としてはとても共感を持てる話だと思っております。
「新航空法で厳しく制限されている近年はラジコン技術が単なるホビーではなく、モノづくりの原点である事を全国にアピールするための技術にチャレンジしてオープンな記事にしてくれている執筆家が増えている。」
↓
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%8A%80%E8%A1%93
その説明は次の一文で締めくくられており、私としてはとても共感を持てる話だと思っております。
「新航空法で厳しく制限されている近年はラジコン技術が単なるホビーではなく、モノづくりの原点である事を全国にアピールするための技術にチャレンジしてオープンな記事にしてくれている執筆家が増えている。」


Re: クラブの先輩がラジ技に
CIVIL@60s Soaring Club?
2024/12/01(Sun) 21:11 No.22
こんばんは、M@Kが原さん、
ラジ技の記事紹介ありがとうございます。
Mさんは私も存じ上げております。氏のファントム、マルヨンは素晴らしかったですね!
最近の中華製EDFも良く飛びますが、やはり、バルサからフルスクラッチで製作された機体はシャープさが違います。また軽量でほれぼれするようなフライトは圧巻です。
ラジ技はかなり薄く(広告が無くなって)なっちゃったからなぁ・・・
ラジ技の記事紹介ありがとうございます。
Mさんは私も存じ上げております。氏のファントム、マルヨンは素晴らしかったですね!
最近の中華製EDFも良く飛びますが、やはり、バルサからフルスクラッチで製作された機体はシャープさが違います。また軽量でほれぼれするようなフライトは圧巻です。
ラジ技はかなり薄く(広告が無くなって)なっちゃったからなぁ・・・

